電話でのご予約・お問い合わせは
TEL. 046-888-5010

〒238-0101
神奈川県三浦市南下浦町
上宮田1738-1

○○町の○○○科クリニック。三浦中央医院

当院の特徴    ⇒新患予約へ      糖尿病/内分泌の専門医情報

【実績ある医療】
三浦市で最も多くの患者様から支持される医師の診察
【専門医の診療】
糖尿病、高血圧、脂質、肥満症、甲状腺の専門診療
【外来迅速検査】
採血結果わずか5分、負担の少ない指先微量採血可
【処方薬の整理】
専門医によるお薬の整理と専任薬剤師による院内調剤
【生活習慣指導】
世界の最新の論文をまとめた質の高い生活習慣指導
【総合内科診療】
全ての相談を受け、必要時に適切な医療機関を紹介
【在宅訪問診療】
4人の往診専門チームによる質の高い在宅訪問診療

三浦中央医院は2014年4月の開業以降、かかりつけの患者様が3100名を超え、全国有数の糖尿病、高血圧、脂質異常症、肥満症、甲状腺の拠点施設となりました。一方で当院にはあらゆる疾患の患者様が集まるようになり、可能な限り対応させて頂いていますので、どのような疾患であっても遠慮なくご相談下さい。

臨時休診日 (⇒院長の予定)

  • 7/8 (金) 午前 宮崎にて講演のため
  • 7/27 (水) 午後 松山にて講演のため

当院の院長である瀧端正博医師は全国から講演の依頼があり、糖尿病の診療技術を全国の医師に広める仕事を行っています。遠方に講演に出る際には、前もって休診をお知らせさせて頂きますので、何卒ご理解を頂けると幸いです。

informationお知らせ

  • 当院のかかりつけの患者様が3100名を超えました

    当院は毎月100名前後の新しい患者様が来院されていますが、当院を一度受診された患者様から当院の評判を聞いて新しく来院される患者様が多いようです。当院を受診されている患者様には心からの御礼を申し上げます。
  • 米国Chicago大学George Bakris教授と対談させて頂きました

    当院の院長である瀧端正博医師が都内 (新高輪プリンスホテル) にて糖尿病腎症の権威であるGeorge Bakris教授と対談させて頂きました。
  • 当院院長が全国の医師を対象とした講演を行いました

    当院の院長である瀧端正博医師が都内 (新高輪プリンスホテル) にて各大学の教授の先生方とともに全国約800名の糖尿病専門医を対象とした講演を行いました。
  • 当院院長が全国の医師を対象とした講演を行いました

    当院の院長である瀧端正博医師が都内 (プリンスパークタワー) にて各大学の教授の先生方とともに全国約800名の医師を対象とした講演を行いました。
  • 当院院長が全国の医師を対象とした講演を行いました

    当院の院長である瀧端正博医師が都内 (新高輪プリンスホテル) にて各大学の教授の先生方とともに全国約400名の医師を対象とした講演を行いました。
  • 当院院長が在宅医療の講演を行いました

    当院の院長である瀧端正博医師が三浦市民を対象に在宅医療の講演を行いました。三浦中央医院は三浦市、三浦市医師会、三浦市立病院とともに在宅医療の充実を目指します。
  • 当院院長が分担執筆した教科書が発売されました

    当院の院長である瀧端正博医師が医師向けに書いた糖尿病治療薬の記事がライフ・サイエンス社「Progress in Medicine」に掲載されました。今後とも当院は糖尿病専門医を志す 医師の育成にも尽力させて頂きます。
  • 当院院長が分担執筆した教科書が発売されました

    当院の院長である瀧端正博医師が医師向けに書いた糖尿病治療薬の記事が新興医学出版社「Modern Physician」に掲載されました。今後とも当院は糖尿病専門医を志す 医師の育成にも尽力させて頂きます。
  • 当院院長が分担執筆した教科書が発売されました

    当院の院長である瀧端正博医師が医師向けに書いた糖尿病治療薬の記事が南江堂「いま知っておきたい経口糖尿病治療薬の疑問76」に掲載されました。今後とも当院は糖尿病専門医を志す医師の育成にも尽力させて頂きます。
  • 当院院長の論文が糖尿病学会のガイドラインに採用されました

    当院の院長である瀧端正博医師の論文「Comparison of Azelnidipine and Trichlormethiazide in Japanese Type 2 Diabetic Patients with Hypertension: The COAT Randomized Controlled Trial. 」が糖尿病学会のガイドラインに採用されました。
  • Japan Medicine MONTHLYに特集記事が掲載されました

    じほう社の新聞「Japan Medicine MONTHLY」に三浦中央医院の特集記事が掲載されました。
  • カナダToronto大学Bernard Zinman教授と対談させて頂きました

    当院の院長である瀧端正博医師がボストン (Boston Hyatt Regency Hotel)にて米国、カナダの糖尿病の権威であるBernard Zinman教授と対談させて頂きました。
  • 米国糖尿病学会で糖尿病の治療薬に関する発表を行いました

    当院の院長である瀧端正博医師が米国糖尿病学会(Boston Exhibition and Convention Center)にて糖尿病の治療薬に関する発表を行いました。
  • ドイツTübingen大学Stephan Jacob教授と対談させて頂きました

    当院の院長である瀧端正博医師が都内 (プリンスパークタワー)にて欧州の糖尿病と肥満症の権威であるStephan Jacob教授と対談させて頂きました。
  • Medical View Pointsに当院の記事が掲載されました

    当院の院長である瀧端正博医師の連載記事「5万人の自治体に「糖尿病診療モデル都市」を構築する」が医療新聞「Medical View Points」に掲載されました。
  • 米国の有名論文誌「PLOS ONE」に論文が受理されました

    当院の院長である瀧端正博医師の高血圧の治療薬に関する論文が米国の有名論文誌「PLOS ONE」に掲載されることになりました。今後とも当院は糖尿病だけでなく、高血圧治療薬の進歩にも尽力させて頂きます。
  • アジア糖尿病学会で糖尿病の治療薬に関する発表を行いました

    当院の院長である瀧端正博医師がアジア糖尿病学会(シンガポール)において糖尿病の治療薬に関する発表を行いました。
  • 日本糖尿病協会 「国際交流研究奨励賞」を受賞しました

    当院の院長である瀧端正博医師が糖尿病治療薬の研究において上記の賞を
    頂きました。今後とも糖尿病治療薬の進歩に尽力させて頂きます。
  • 南山堂「治療」に糖尿病治療薬に関する記事が掲載されました

    当院の院長である瀧端正博医師が医師向けに書いた「すんなりわかる実践!
    糖尿病治療薬Q&A」の記事が南山堂「治療」に掲載されました。
    今後とも当院は糖尿病専門医を志す医師の育成にも尽力させて頂きます。
  • 10月1日より肺炎球菌の予防接種を開始します

    65歳以上: 三浦市 4000円 65歳未満: 大人 7000円
    肺炎は高齢者の死因で最も多いため、65歳以上もしくは呼吸器疾患のリスクの
    ある方はなるべく予防接種を受けるようにして下さい。肺炎球菌ワクチンは5年
    ごとの接種になります。
  • 当院は「神奈川県糖尿病対策委員」に指定されました

    当院は神奈川県糖尿病対策委員の一員として今後とも責任を持って三浦半島の
    糖尿病の診療に当たらせて頂きます。
  • 当院では超音波検査(エコー)を開始しました

    【頚動脈エコー】:動脈硬化の診断
    【甲状腺エコー】:甲状腺疾患、甲状腺癌の診断
    【腹部エコー】:肝臓、胆嚢、腎臓の診断、癌の診断
    【心エコー】心機能、弁の逆流などの心臓の精査
    ※腹部エコー、心エコーは月・水・金の午前中のみ 上記の検査は簡便で得られる情報量も多く、一般的な診療所ではなかなか行われない検査です。質の高い精密検査をご希望される患者様は是非、当院の超音波検査を受けて下さい。
  • 当院では外来インスリン導入を行っています

    当院では外来インスリン導入並びにインスリン単位数の自己調節プログラムを使用することにより、入院が必要な糖尿病患者様の血糖コントロールを入院させずに行うことが可能になりました。医師から教育入院が必要と言われたものの、実際には入院が難しい糖尿病患者様は是非当院までいらして下さい。

三浦中央医院三浦中央医院

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    上宮田1738-1
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